2012.05.17 Thursday
蚊に刺されて一言。
いつの間に…。
:解説:
手の甲とヒジの近くがカユい。
どうやら、寝ている隙に蚊に刺されたようだ。
そういえば、弟がまだ幼い頃、「蚊に刺された」と言えず、「かににさされた」と言っていた。
どうやら、弟の中では“一文字の単語というのが存在しないはず”だったのか、
もしくは“次の語も含めて1つの単語になるはず”だったらしく、
「血が出た」という時も「ちががでた」と言っていた。
そういう幼い頃の勘違いってあるよね。
俺も“初詣”を“ハツモーデ”っていう喫茶店の名前だと勘違いしてたし。
今、サイト検索してみたら、その話をたわごとで2回書いてたわ。(俺のたわごと#50、#504を参照)
気付かなかったコレ。恥ずかしい。笑
さて、話を戻そう。
蚊に刺されて、カユイのが手の甲とヒジの近くだけじゃないんだよ。
2010年7月のBBQでブヨに刺されて以来、数ヶ月にわたってカユかった部分が再発して少しカユイ。
もうホント、ブヨだけはマジで全滅させたい。
蚊はまだ許す。
しかし、仮に蚊とブヨが世界からいなくなったらどうなるんだろう。
まずはそれをエサとする動物が困ることになるな。
蚊にとって1番の天敵といえばトンボだな。
あとはボウフラ時代にトンボの幼虫であるヤゴ、小魚、タガメ類か。
その辺りがちょっぴり困るか。
とはいえ、蚊がいなくなったくらいでトンボは減らんだろうな。
トンボは30分で自分の体重分の獲物を捕食するという。
エサはチョウ、ガ、ハエなどもあるから蚊がいなくなっても困らんな。
ヤゴもボウフラがいなくてもオタマジャクシやメダカを食うから問題無いだろう。
ブヨが全滅してもハエがいるから同じようなもんだ。
何ら困ることにはならないだろう。
そもそも、どれか一種が絶滅したところで、生態系のバランスが崩れるなんてことはない。
その時は代わりの存在が出てくるだけだ。
バランスは常に“保たれてきた”というよりも、その都度“なるようになって”きたのだ。
あ、でもミツバチがいなくなるとマズイらしいね。
植物の受粉が行いづらくなるのかな?よくわかんねぇけど。
ちょっと調べてみたら、アインシュタインが「ミツバチがいなくなったら人類は4年で滅ぶ」と言ったんだとか。
農作物は今でも虫媒に頼っているそうだが、ハウス栽培ではマルハナバチなどが飼われたりしている。
なので、受粉に関しては問題ないんだと思う。
あ、でもハチによって蜜の好みもあるだろうな。
マルハナバチってツツジの花に寄ってくるのはよく見るけど、
ちょっと見ただけで「これ好きじゃないんだよな」と言わんばかりに飛び去る花も多いしな。
ミツバチはその辺、あんまり好みにうるさくないような気もする。
そういえば、幼い頃によくハチ捕りしてた白い花があったなぁ。
あの白い花はなんていう名前の木だったんだろう。
今度、写真を撮ってきて誰かに聞いてみようかな。
あの白い花と、紫色の花と、薄ピンクの花の名前が知りたい。
あの3種類にはすごく思い入れがあるし。
今日のニュース@ピックアップ
766円分を万引きしてクビになった女性教師、大阪府から1800万円の支払いを受け取ることで和解
スーパーで万引きをして、懲戒免職処分を受けた大阪府立高校の元教諭の女性(60)が、
処分は重すぎるとして取り消しを求めた訴訟で、
府が退職金に相当する約1800万円を支払う内容で、大阪高裁で和解することが16日、分かった。
府教育委員会によると、女性は2008年10月、スーパーで焼き豚やキュウリなど計766円相当を万引きしたとして現行犯逮捕され、
2009年、当時の処分基準に基づき懲戒免職とされていた。
いい年して万引きとかすんなよ…。
でも、いい年だから処分を不服として訴訟できたわけか…。
なんだか、窃盗犯に1800万円あげているようで、ちょっと腑に落ちない話だわ。
うーん、それまでの教師生活がどんなカンジだったのかが気になる。
ちょっぴり魔が差しちゃったのかしら。
しかし、766円でこれまで積み上げてきた信用を棒に振るってのはちょっとバカバカしいね。
:解説:
手の甲とヒジの近くがカユい。
どうやら、寝ている隙に蚊に刺されたようだ。
そういえば、弟がまだ幼い頃、「蚊に刺された」と言えず、「かににさされた」と言っていた。
どうやら、弟の中では“一文字の単語というのが存在しないはず”だったのか、
もしくは“次の語も含めて1つの単語になるはず”だったらしく、
「血が出た」という時も「ちががでた」と言っていた。
そういう幼い頃の勘違いってあるよね。
俺も“初詣”を“ハツモーデ”っていう喫茶店の名前だと勘違いしてたし。
今、サイト検索してみたら、その話をたわごとで2回書いてたわ。(俺のたわごと#50、#504を参照)
気付かなかったコレ。恥ずかしい。笑
さて、話を戻そう。
蚊に刺されて、カユイのが手の甲とヒジの近くだけじゃないんだよ。
2010年7月のBBQでブヨに刺されて以来、数ヶ月にわたってカユかった部分が再発して少しカユイ。
もうホント、ブヨだけはマジで全滅させたい。
蚊はまだ許す。
しかし、仮に蚊とブヨが世界からいなくなったらどうなるんだろう。
まずはそれをエサとする動物が困ることになるな。
蚊にとって1番の天敵といえばトンボだな。
あとはボウフラ時代にトンボの幼虫であるヤゴ、小魚、タガメ類か。
その辺りがちょっぴり困るか。
とはいえ、蚊がいなくなったくらいでトンボは減らんだろうな。
トンボは30分で自分の体重分の獲物を捕食するという。
エサはチョウ、ガ、ハエなどもあるから蚊がいなくなっても困らんな。
ヤゴもボウフラがいなくてもオタマジャクシやメダカを食うから問題無いだろう。
ブヨが全滅してもハエがいるから同じようなもんだ。
何ら困ることにはならないだろう。
そもそも、どれか一種が絶滅したところで、生態系のバランスが崩れるなんてことはない。
その時は代わりの存在が出てくるだけだ。
バランスは常に“保たれてきた”というよりも、その都度“なるようになって”きたのだ。
あ、でもミツバチがいなくなるとマズイらしいね。
植物の受粉が行いづらくなるのかな?よくわかんねぇけど。
ちょっと調べてみたら、アインシュタインが「ミツバチがいなくなったら人類は4年で滅ぶ」と言ったんだとか。
農作物は今でも虫媒に頼っているそうだが、ハウス栽培ではマルハナバチなどが飼われたりしている。
なので、受粉に関しては問題ないんだと思う。
あ、でもハチによって蜜の好みもあるだろうな。
マルハナバチってツツジの花に寄ってくるのはよく見るけど、
ちょっと見ただけで「これ好きじゃないんだよな」と言わんばかりに飛び去る花も多いしな。
ミツバチはその辺、あんまり好みにうるさくないような気もする。
そういえば、幼い頃によくハチ捕りしてた白い花があったなぁ。
あの白い花はなんていう名前の木だったんだろう。
今度、写真を撮ってきて誰かに聞いてみようかな。
あの白い花と、紫色の花と、薄ピンクの花の名前が知りたい。
あの3種類にはすごく思い入れがあるし。
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766円分を万引きしてクビになった女性教師、大阪府から1800万円の支払いを受け取ることで和解
スーパーで万引きをして、懲戒免職処分を受けた大阪府立高校の元教諭の女性(60)が、
処分は重すぎるとして取り消しを求めた訴訟で、
府が退職金に相当する約1800万円を支払う内容で、大阪高裁で和解することが16日、分かった。
府教育委員会によると、女性は2008年10月、スーパーで焼き豚やキュウリなど計766円相当を万引きしたとして現行犯逮捕され、
2009年、当時の処分基準に基づき懲戒免職とされていた。
いい年して万引きとかすんなよ…。
でも、いい年だから処分を不服として訴訟できたわけか…。
なんだか、窃盗犯に1800万円あげているようで、ちょっと腑に落ちない話だわ。
うーん、それまでの教師生活がどんなカンジだったのかが気になる。
ちょっぴり魔が差しちゃったのかしら。
しかし、766円でこれまで積み上げてきた信用を棒に振るってのはちょっとバカバカしいね。
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