恋愛エキスパート有也のブログ。

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HP更新して一言。
まとめないとなぁ。
:解説:
そろそろ、HPをまとめ直そうかなー。
似たようなコラムやマニュアルを書いてたりするし。
触り程度で終わらせてるヤツもあるし。

あぁ、でも面倒臭い。
誰か代わりにやってくれないかなぁ。
几帳面な人がやってくれないかなぁ。

『そんな事を言ってたら、誰かが立候補したりしないかなぁ』なんて、
甘い事を考えている、図々しい次男坊のオイラ。
「次男の魂、百まで」とはよく言ったものよ。←言わねぇよw

そんな事をちょっぴり考えながらHP更新した。
季節の一言2本とマニュアルと。
ヒマな人はどうぞ。


関係無いけど、
SFCシムシティーで初めて50万人のメガロポリスを達成した。
マリオ像も貰えた。

やったどーん。
sim_mario

ほとんど放置して170年かかった。
最後の方は税率を0%にしないと人口が増えないんだもん。
金を貯めて貯めて一気にドビュッシーしないとムリ。←気持ち的に

どうやったらスムーズに行くんだろう。
そういえば、前に100万都市を作ってる人のHPがあったなぁ。
今度、見てみよう。


すごく関係無いけど、
前々から一人っ子って変な子が多いように思う。
変というか、独特の感性を持っている人が多いってのかな。

兄弟がいないゆえに、比較対象がいない環境で育ち、
それが独特の感性を作るのに大いに影響したんじゃないか。

「1人っ子って変な子が多いよね。ウケルw」とか言いたいんじゃなく、
「ふぅむ、興味深いねぇ…。(中尾彬風に)」っていう感覚。
自分に無いものを持っている子はなんか惹かれるものがある。

高校時代からそんな風に思っている。


すごく関係無いけど、
最近、Saityが家の前で洗車してたら、子連れのユキが通りかかったらしい。

「なんだか、すごく変わってたよ…。」と言うので、
「え?それは良い意味で?悪い意味で?」と聞くと、
「うーん、なんて言ったらいいんだろう…。」と返答に困っていた。

でも、あんまり良い意味ではないんだろうなと思ったので、
「老けたってコト?」と聞くと、
「いや、老けたというより…。」とワンモアチャンス。
「苦労してるような雰囲気?」と聞くと、
「あぁ〜、そうだね。」とのこと。

実は俺は電話で少し話したので知っていたのだ。

1ヶ月ほど前に高校の同窓会から連絡が来て、
ユキの住所が不明なので知ってる人は教えてね、みたいな事が書いてあって、
『誰も連絡してなかったら可哀想だから教えてやるか…』と思い、
俺からユキに電話したのだが、何だか色々と苦労して偏屈になってそうな態度だった。
いや、昔からそこそこ偏屈だったけど。笑

まぁ、アイツもアイツなりに色々と苦労してるんだろうなぁ…。
そんな風に考えると、もう過去の事は水に流すか、なんて気持ちになってきた。

Saityにそう考えてる事を言うと、
「あぁ〜、まぁそうだな。俺はいいけど。」と言っていた。

まぁ、酒の席での話だから、Saityがそれを覚えてるかは定かじゃないが。
今度、メグに会った時にその話をしようかなーと思っている。

10年も経ったんだし、もう憎む気持ちも薄れた。
といっても、またつるむようになるわけじゃないけど。

俺ら3人の中で、しなくなっていた話に区切りを付けたい。
そんな気分だろうか。


詳しい話はアレでアレする。

あ。こうして、ふざけて“アレ”とか言ってると、
そのうち本当に思い出せなくなるって言われたんだった。

会員ページの恋愛遍歴で。

そろそろ書かなきゃなぁ。
っていうか、それ以前に終わらせなきゃなぁ。

ホントに予定通りに行くのかなぁ。
こればかりは代わりがいないもんなぁ。

覚えてるうちに書こう。
いつでも書けると思っているモノも、いずれ必ず忘れてしまうから。
| 有也 | 脳内Word | 20:30 | comments(0) |







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LOVE at Night ~ホストに恋した女子高生~
LOVE at Night ~ホストに恋した女子高生~ (JUGEMレビュー »)
有也
 
高校1年生の頃、早く処女を捨てたかった。
周りの子はみんなどんどん『済ませて』行ってた。

「え〜まだしてないの?」
そう言われるのが嫌だった。
私一人がおいてきぼりにされてるような気がしてた。

「早く処女を捨てなきゃ」
そんな焦りを感じてた。

(第一話『おいてきぼり』)
+ 著書
LOVE at Night 2 ~17歳のファーストラブ~
LOVE at Night 2 ~17歳のファーストラブ~ (JUGEMレビュー »)
有也
 
お金もない。
帰る家もない。

私はこれからどうやって生きていけばいいんだろう。
誰かお願いだから私を助けてよ。

とりあえず、新宿まで来たけど寝るトコもない。
警察に行っても家に帰らされるだけだ。
あんな家になんか帰りたくない。

どうしよう。
これからどうしよう。

1人でどうやって生きて行こう。

(第一話『絶望の街角』)
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おまえは俺に恋をする
おまえは俺に恋をする (JUGEMレビュー »)
有也
 
俺は【モテ】って言葉が嫌いだ。
本気で惚れた女だけを
確実に落とせるヤツが
一番カッコイイじゃねぇか。

(―はじめに―より)
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LOVE at Night 3 ~16:35の鼓動
LOVE at Night 3 ~16:35の鼓動 (JUGEMレビュー »)
有也
 
人生はクソだった。
 
幸せはいつだって掴んだと思っても消えていく、
雪みたいなものだって思って生きてきた。
 
 
誰かと深く関わるのは嫌だった。
誰にも情をかける必要なんて無い。
 
いつか辛い別れが来るだけだから。
 
 
 
不幸の遺伝子で作られた俺は、
大事な人を側に置いちゃいけねぇんだ。
 
 
(冒頭より抜粋)