恋愛エキスパート有也のブログ。

メインHPは『恋愛エキスパート有也の恋愛マニュアル』です。
『LOVE at Night』の感想はメインHPにある専用掲示板にお願いします。
ここでの相談は受け付けてません。詳細はHPへ。
ツイッターやってます。@lovemanual
生姜焼き丼で一言。


む!そこそこ。
:解説:
毎日、自炊している。

自炊の9割が麺類。
肉はほとんど食べない。

うどん、そば、パスタ、ラーメン、ちゃんぽんのループ。
中でも、うどん率は3割超えてる気がする。

うどんは28円くらいの袋生麺か、
セブンイレブンの2食入り冷凍うどん。

そばは500g298円とかの乾麺。

パスタは1kg200円くらいのヤツ。
レトルトソースか、野菜を炒めてコンソメで味付け。

ラーメンはほとんどカップ麺。
生ラーメンの少ない大阪。
シマダヤもっと頑張れ。

ちゃんぽんは28円くらいの焼きそば麺を使って、
ヒガシマルのちゃんぽんスープを入れる。

麺類が本当に好きだ。
でも、たまーに米が食いたくなる。

米に対する欲が出てくると、麺欲が一気に失せる。
ご飯をかっこんで、ノドに流し込みたいのだ。

納豆でもいい。
焼き鮭でもいい。
ノリの佃煮でもいい。
ご飯に合えば何でもいいのだ。

そんな今日は生姜焼き丼にしてみた。
ピーマン2個40円、舞茸65円、もやし38円、肉400g432円。
みりんと醤油とおろし生姜と塩コショウで味付け。

もっと砂糖を入れればよかった。
そんな味で完成。

そういえば、彼女の実家(料理屋)では、
みりんをあまり使わないらしい。
砂糖を上手く使える人って、料理上手なイメージ。

なんか、砂糖を入れるのって冒険な気がしちゃうんだよね。
なんでだろ。上手くコントロールできる気がしない。

やっぱり、タマネギを入れるべきだったわ。
多分、俺に足りないものはそれだったわ。

生姜焼きって、単純なようで奥が深いね。
| 有也 | メシ | 19:38 | comments(0) |







    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 
<< November 2018 >>
+ リンク集
+ 著書
LOVE at Night ~ホストに恋した女子高生~
LOVE at Night ~ホストに恋した女子高生~ (JUGEMレビュー »)
有也
 
高校1年生の頃、早く処女を捨てたかった。
周りの子はみんなどんどん『済ませて』行ってた。

「え〜まだしてないの?」
そう言われるのが嫌だった。
私一人がおいてきぼりにされてるような気がしてた。

「早く処女を捨てなきゃ」
そんな焦りを感じてた。

(第一話『おいてきぼり』)
+ 著書
LOVE at Night 2 ~17歳のファーストラブ~
LOVE at Night 2 ~17歳のファーストラブ~ (JUGEMレビュー »)
有也
 
お金もない。
帰る家もない。

私はこれからどうやって生きていけばいいんだろう。
誰かお願いだから私を助けてよ。

とりあえず、新宿まで来たけど寝るトコもない。
警察に行っても家に帰らされるだけだ。
あんな家になんか帰りたくない。

どうしよう。
これからどうしよう。

1人でどうやって生きて行こう。

(第一話『絶望の街角』)
+ 著書
おまえは俺に恋をする
おまえは俺に恋をする (JUGEMレビュー »)
有也
 
俺は【モテ】って言葉が嫌いだ。
本気で惚れた女だけを
確実に落とせるヤツが
一番カッコイイじゃねぇか。

(―はじめに―より)
+ 著書
LOVE at Night 3 ~16:35の鼓動
LOVE at Night 3 ~16:35の鼓動 (JUGEMレビュー »)
有也
 
人生はクソだった。
 
幸せはいつだって掴んだと思っても消えていく、
雪みたいなものだって思って生きてきた。
 
 
誰かと深く関わるのは嫌だった。
誰にも情をかける必要なんて無い。
 
いつか辛い別れが来るだけだから。
 
 
 
不幸の遺伝子で作られた俺は、
大事な人を側に置いちゃいけねぇんだ。
 
 
(冒頭より抜粋)